(213)昆虫食について思う事(第1回)

世の中の出来事

最近時々ニュースで昆虫が給食に出されたとか、昆虫の粉末を混ぜたクッキーが発売になったとか、そんなニュースを聞くことが多いように思います。Youtubeなどを視聴してみると、昆虫食の本当に意味するものとか、それは国家的な陰謀だとか地球的な陰謀などというふうに書かれていますが、皆様はどう思っていらっしゃいますか?是非ともブログのコメント欄に意見をお寄せくださいませ

私が思うに。 イルミナティとかディープステートとかフリーメーソンとか何かあとユダヤのそういう組織が地球を征服するとか、または地球の人口をもうちょっと現実的に考えて、すぐ迫っている食糧危機解消のために人口を減らすとか……それは当然、地球の将来を真剣に考えるような裏の組織ディープステートとかフリーメイソン、イルミナティなどは、表立っては言えないでしょうが、地球の人口をうまく戦争や食糧危機や地震などでコントロールするということを考えるでしょうね。

ここでディープステートとかイルミナティというような単語はあまり聞いたことない人に多少解説しておきますと、これは秘密結社の名称なのですが、一種のSF的な妄想産物と言えなくもありませんが、 地球的規模で非常にお金持ちの特定のファミリーや組織、団体の事で、よく言えば、地球の将来をうまく決定するために、悪く言えば地球を征服するために、戦争を起こすように画策したり、それこそコロナウィルスを蔓延させたり、又は逆にその治療という名目で、遺伝子などに悪影響を与える物質をワクチンに混ぜて、世界中の人々にワクチン接種させて人口を減らしたり、はては、巨大地震を科学兵器で起こさせて、やはり人口減少させるなどの手法で、各国の政府を裏側から操ったりするというようなことが言われています。 そういう組織の名称が『ディープステート(=DS)』とか『イルミナティ(これは一応実在の結社)』であったりする訳です。 イルミナティは確か、トムハンクス主演の大ヒット映画『天使と悪魔』にも登場しています。

要するに、こういう裏の画策を施さないと、むやみやたらに地球の人口が増えてしまって、さらに多くの争いを産んだり、核戦争で、一期に地球自体が滅びてしまうということも考えられますので、人口コントロールしようというのはある意味当然の流れで、小説や映画などでも多く使われています。 なので、そういう観点から、(先述した様に)それこそ東日本大震災なども何かの科学兵器を操作して行なわれたのだとか津波などもそういう機械によって、人工的に引き起こされたとか、戦争などはもちろん、端(はな)から人為的なものですから、政府を裏側からコントロールしているとか、色々なことが陰謀論説的に多くの場所で語られています。

Youtubeや書籍などもそういう見出しをつけて、関心が強いわたくしなどが読もうとすると、肝心なところに来ると『では、これを定期購読で今が最後のチャンスになりますよ‼』と銘打って、そこからさらに十何万円とか高額の会員代金を払って購読できますなどという謳(うた)い文句で真相を知らせようとしてきますが、真相は多分、そんなところをもうちょっと具体的にこれこれこういう証拠があって、ディープステートが進めようとしているんだとかいう話だと思うのです。

(第1回目はここまでです。まだ今回のテーマの“昆虫食”が登場しませんが、第2回目のお楽しみにしてくださいませ。)

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